ライトワーク支援

☆アセンド・ラピスでは、愛と感謝で地球の波動を上げるべく祈りの活動をされている方に向けて、(無料で)ヒーリングウェーブの音を送ります。

 

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 【音を送る対象者】

 

1. 利(無償の愛、無条件の愛)の思いで平和を祈るすべてのひと

 

2. 利他の思いで地球へ感謝の祈りをするすべてのひと

 

3.「新型コロナ」の罹患者、医療従事者、医療インフラ提供者、必要物資の生産者、物流関係者、打撃を受けた業種の経営者を含む、人々の平和な生活を支えているすべての人へ愛と感謝の思いを送るすべてのひと

 

4. 人類のネガティブな集合想念[*1]に働きかけ、「新型コロナウィルス」の活動を無力化すべく奉仕する人(当プロジェクトの提案する祈りの活動[*2]の賛同者)

 

*注1)当プロジェクトでは、「コロナウィルスは本来無害な存在だが、人類自身が出したネガティブな集合想念のエネルギーと合体して活動を始める」と考えています。

*注2)具体的な祈りの思念の内容は、【ライトワークの呼びかけ】の文章をご参照ください。

 

 

【頻度】

 

毎日正午に、遠隔で、60分間、ヒーリングウェーブの音を送ります。

 

日本時間 12:00 ~ 13:00  

 

*この時間帯に、数分間、上記の1.~4.のいずれかの内容で、それぞれの場所で、地球に愛と感謝の意念を送ってください。

 

 

【音の構成】

 

●不安や恐れをなくし免疫を高める音

●愛の音

●豊かさの音

 

ライトワークをする方の免疫力、愛、豊かさを高める音を中心に送ります。

アセンド・ラピス から、遠隔で送られたヒーリングウェーブの音の周波数は、上記の「愛と感謝」の祈りをする方の元に遠隔で届きます。

難しいことは要りません。とにかく日々「利他の祈り」をして、この周波数に共振・共鳴し、私たちもその一部である新しい地球の波動を創造してまいりましょう。

 

 

【ライトワークの呼びかけ】

 

*以下は、特に上記4.の活動をする場合にご参照ください。

 

***

 

新型コロナウィルスは、神様が作ったものなのでしょうか? 

いいえ。人類の集合想念が形となって現れたものと考えます。

何事にも原因結果があり、新型コロナに限らず、地球上の、私たちの周囲に現れる環境は、全て私たち自身の意識の反映だからです。

 

この地上は、私たち自身の思いを体験する世界。新型コロナがそうしているのではなく、新型コロナにそうさせているのが、「地球にいる一人一人」の出す思いの総和である「集合想念」です。

 

コロナウィルス自体は、生命体というより物質であり、それ自体に活動する力はありません。それが活動を始めるのは、そこに何らかの生命エネルギー体が入り込むからです。ただ、エネルギーのバランスが保たれている場合は、本来自然な存在として、人間と共存共栄するような活動しかしません。

 

それが人間を攻撃するのは、その本来無害な集合霊が、人類がこれまでため込んできた悪想念のエネルギーと合体した場合です。イナゴやバッタの大発生は、地球生命体のバランスが崩れたとき結果として人類に対する警鐘を鳴らしますが、新型コロナウィルスも同様だと考えます。

 

人間の出すネガティブエネルギーによりバランスが崩れた結果、自然の摂理(=地球意識、宇宙意識としての思いの方向性)で反作用が起き、集合霊が無差別攻撃を始めます。

 

コロナウィルス自体が悪なのではなく、むしろ、神様の肩代わりをして人類たちに対して警鐘を与え、ネガティブな想念エネルギーを根絶させようと、ある意味で憎まれ役を演じているとも言えます。

 

根元は、「自分さえ良ければ人はどうなってもいい」という一人一人の、それ自体はささやかな思い(エゴ)です。人間が放った想念(エレメンタル)はそれ自体の意思を持ち、エネルギーが解放されるまで働き続けます。

 

もちろん、これは一つの仮説に過ぎません。ただ、もしコロナ禍が、ウイルスに合体している集合霊(=人類自身のネガティブ想念のエネルギーが生み出した意思を持った存在)による、一つの反作用ないし思いの過ちに気づかせるためのとして起こっているものであるなら、祈り(光の想念エネルギー)による霊的な対応ができるはずです。

 

このライトワークは、その前提を理解し共感してもらえる方に呼びかけています。前提とは、「全ての人間は、同じ一つの源、神から分かれた存在である。言い換えると、全ての人類は、兄弟姉妹であり、一つの家族なのだ。物質的な顔形、個性や考え方は様々だが、魂の奥の光のレベルまで遡れば、誰もが『同じ一つのエネルギー体』なのだ。」というものです。

 

そこまで遡ることができた人は強力なエネルギーワークができます。万物をエネルギーの現れとして理解でき、しかもそのエネルギーが、大いなる愛の生命それ自体であることを知っている人です。その意識をもって、物質的に分かれた思いでいる多くの人に成り代わって、「わたし」ではなく「わたしたち」としての意念をすることで、人類の集合意識に影響を与えることができるのです。

 

***

 

「愛と感謝の祈り」

 

この地球に蔓延する、恐れや不安、エゴイズムなどネガティブな想念を駆逐しようと無差別に動いているコロナウィルスの、霧のような実体、エネルギー、集合意識、その奥に働く大きな神の摂理に思いを致して、全身全霊をもって、魂の底から以下のような思念を送ります。(上記の原理的な理解があれば言葉は自由に変えてかまいません)

 

『私たち人類は、これまで、人類全てが一つの神から分かれた愛のエネルギー存在であることを忘れ、「自分さえ良ければ」という思いで互いに奪い合い、傷つけあってきました。この度のコロナ禍により、何を学べといわれているのかがわかりました。これを機に私たち人類は神の子としての本質に目覚め、大きな家族として、互いに愛を与え合い、分かち合い、支え合うことができる地球人となります。それを通じてこの新型コロナウィルスのもたらす災いから我々が解き放たれますように。神よ、私たちもそれぞれの場所で頑張りますので、共に仕事をさせてください。ありがとうございます。』

 

***

 

こういう思いで祈れば、本来、反作用として起こされている悪想念が見当たらなくなるので、コロナウィルス側に活動する必然性がなくなり、何かをしようとする意思が消え、結果として霊的に無力化するはずです。こういう心の姿勢が正しいことは、実際にこういう思いを出してみれば心が落ち着くことからわかります。私たち人間は、そのように作られているのです。

 

アセンド・ラピスは、「新型コロナ」にこのような思念を送る方を応援するため、ヒーリングウェーブの音を送ります。人類もコロナも等しく包み込む広く大きな意識で祈り、人類の集合想念に影響を与え、地球の磁場を変えていきましょう。

 

実は、「恐れや不安」は、人間と人間が「愛と赦し」ではなく「支配とコントロール」で関わる「分離した世界」にだけ存在する感情です。スピリチュアルでは、遠からず地球は五次元にアセンションすると言われていますが、五次元とは愛の世界、互いに愛し合い、分かち合い、助け合う世界、「恐れや不安」のない世界です。

 

「新型コロナ」に対して、必要以上の「恐れや不安」を自分で作り出して、その中に飲み込まれてしまうのか、これを機に「愛と感謝」の意識に移行していくのかは、各自の選択です。

 

なお、スピリチュアル的には、「新型コロナ」には、他にも論点があると言われています。それは、死に対する恐れを乗り越える機会になるかもしれないということです。縁起でもないと思われるかもしれませんが、様々な要因が重なって死に直面される方もいるでしょう。命を落とす方もおられるでしょう。ですが、死は終わりではありません。人間には永遠の生命があります。そういう真理(本当の霊的な知識)を求め、真剣に考えるチャンスでもあるということだと思います。

 

どんなにささやかでも、どんなに小さいことでも、エネルギーの方向性がマイナスからプラスに転じれば、その総和は幾何級数的に増えていくでしょう。このような災厄は、地球人類の大多数が、自分が出している思いの方向性に気がついて、改めるまで続くでしょう。新型コロナを抑えても、次のウイルスが出てくるでしょうし、別の形の災害も起きるでしょう。それは今が地球アセンションに向けての正念場だということです。私たち一人一人の出す思いを、愛と光の方向に整えていきましょう。

 

 

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アセンド・ラピスでは、ヒーリングウェーブのスピリチュアルな使い方を研究しています。今回のプロジェクトは、「銀河連合から日本へ」の発刊記念特別企画として、期間限定(7/30まで)で、「利他の思いで祈る方」に向けて無料で音をお送りします。

 

上記の時間帯に無私の思いでライトワークをしていただくことで、「ヒーリングウェーブ」の音を受けたのと同じ効果を得られます。